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ライブ日記 〜2002






2002/12/31 (火)

この写真を見て「ハッ!」とした人はMonk通!
年末の某日に秘かにあった「ラーリーバンド」のライブ。
もちろん、いわゆるライブではありません。Monkを貸し切って行われた ダンスパーティのヒトコマです。
お馴染みの「ストーンズ」のナンバーから、図太いロックで飛ばす×2。
会場の全員が踊り狂っていたことは言うまでもありません。
どこからか噂を聞き付けて、リハーサルを見にきていたファンもいました。




2002/12/26 (木)

皆様、クリスマスはいかがお過ごしされましたか?
Monkはジャズの生演奏をバックにワイワイ楽しく盛り上がりました。
出演の「MDQ+」は先日の「坊ちゃんジャズフェスティバル」にも疲れも見せず、 御覧のようなパフォーマンス。
クリスマスということもあってか、いつにも増して情熱的なステージを見せてくれました。
ボーカルは酔客ではありませぬ(爆)特別パフォーマンスの「松原純子」と 「ミッシェル竹内」です。




2002/12/16 (月)

な、なんすか。このハレンチな店は!

ご心配なく、これは恒例Monkクリスマスパーティのゲームのヒトコマです。
メローなBGMに合わせてカップル(注:ゲーム上の)がたっぷりチークを楽しみ、 ヨーイドンで「二人の胸の間に挟んだ風船を圧迫して割る」早さを競うという、
なんともスタッフ一同羨ましいシーンなのです。
もちろん現実にカップルも出場してます(見ればわかりますよね)
そして何とも嬉しそうな人もたくさんいらっしゃいマス(^^;
進行の「正岡省吾さん(注;写真micの人)」のトークも最高に楽しかったです (楽しんでる!?)。
こんな感じでパーティは大盛況のうちお開きになりました。
また来年、一緒に楽しみましょう!




2002/12/13 (金)

先日の生オケグランドチャンピオン大会は無事終了しました。
詳しくは後日紹介しますが、とにかくレベルの高い出場者揃い、最後まで楽しませてもらいました。
写真は、栄えある入賞を果たした「お父さん」に感激して泣き出してしまった「息子さん」
こんな素敵なシーンもあって、本年度の大会は無事に終了しました。
次年度の大会もよろしくお願いします



2002/11/18 (月)

何故かMonkのカウンターには、日本.1ジャズドラマーの大坂昌彦氏が。
先日ライブで訪れてくれた際に、大坂氏自らカウンターに入り込んだヒトコマです。
後ろのCDラックを入念に選んでご所望の音源を探していた大坂氏。
スーパードラマーは意外にも「サラボーン」をお探しでした。
カメラを向けるといつも悪態をつくMonkスタッフも満面の笑顔になってしまいました。



2002/11/6 (水)

先日は生田幸子トリオ featuring 大坂昌彦のライブでした。
各々パートの音の粒立ちの素晴らしさ、これは何なんでありましょう!
特に小柄な大坂昌彦さんは、手数の多さの割に無駄な力の抜けた印象、しっかり上着を着込んで汗ひとつ目立ちません。
生田幸子さんのピアノの鳴りの良さも特筆ものです。
今回は何せ、超実力派ミュージシャン揃いのグループ、聴くというより魅せられる、といった感じ。
そのせいか、地元ミュージシャンの姿が目立ちました。
やや後ろのテーブルに陣取った、地元ミュージシャンの方々、何となく腕組みして「ため息」をつく様子が多く見られたのは気のせいでありましょうか(^^;



2002/10/15(火)

先日のダニー馬場のライブ風景。
はっと後ろを振り返ると、身動きの出来ない状態になっていました。
入り口近辺にはドアを開けることもままならない状態。入ることも出ることも叶わず、てな感じで。
それほど、今回のライブは魅力的だったということですね。皆様、どうもありがとうございました。



2002/10/14 (月)

本日はシュガービレッジ。
当店のメインゲストは「ダニー馬場」でした。
とにかくダニーさん、スゴイの一言!ライブにおいて、ボーカリストの声量があるということは、かなりのアドバンテージになりますが、ダニーさん、とにかくスゴイ。
歴代ライブの中でも、これほどの声量とヌケのいい声質の方はいません。
それは、観客の方々のレスポンスを見れば明らかで、すし詰の店内の中、帰ろうとする人は全くいなかったこと。
サポートを務める「M.D.Q」の素晴らしさがあればこそ成し得たパフォーマンス。
口コミながら、イベントの中でもMonkのライブが一番良かったというのは、まんざら嘘でもないはずです。
私、このフレーズ何度も使い古していますが、「このライブを見なかった人は不幸です!!」
とにかく次の機会には、必ず皆様にもお聴き願いたいものです。



2002/9/26 (木)

先日、ジャイアンツがリーグ優勝しました。
ライブ&レストランバー"Monk"は、 ジャイアンツの店"Monk"に様変わり。
試合後、ファン感謝デーとして、¥1,000飲み放題(終日!)にて盛り上 がったのであります。



2002/9/13 (金)

ここはどこ? もちろんMonkですよ。
チューズデーライブで、飛び入りしてくれた「スティーブさん」と「Bさん」 です。
本国ではミュージシャンとして活躍している彼等。さすがバネの効いた スウィング感は抜群ですね。
オフステージでは、仲間との英会話が飛び交います。
活気のあるチューズデーライブには様々な風景が見られます。






2002/9/6 (金)

昨日は、超大物ピアニスト「K氏」のプライベートライブ。
地元ミュージシャンとのセッションをを中心に盛り上がりました。
写真は、これまた「プライベートクリニック」の模様。
生徒さんの演奏に、左手で難無くバッキングをつけ、右手でシンバルをレガート しながらプロのスイングを披露。
何でもないことが、素晴らしい「K氏」、元はドラムをなさってたそうで、見事な レガート。
クリニックも、全楽器に通づる音楽理論とアッパーな精神論を交え、非常に内容 の濃いものでした。






2002/8/29 (木)

リキュールというのは、何時、どれだけ飲んでもあまり罪悪感のない飲み物です。
ところで、これ何に見えますか?
これは焼酎の水割り。若い女性が、ドンドン杯数を重ねます。
ショットバーで焼酎を飲むのは、現在ポピュラーになりつつあります。
むしろ、バーの楽しみの自由度が広がってきたということですね。




2002/8/26 (月)

先日のディスコパーティ「一日だけのサッチモハウス」の模様。
お約束のミラーボールがぐるぐる回っている中、皆様は汗だくで 踊っていらしゃいました。
次回もお見逃しなく!




2002/8/23 (金)

チューズデイライブのヒトコマ。
ピアノトリオは割とシックで、お客さまは構えていらっしゃることが多 いのですが、たまにはダンスをされる方もいらっしゃいます。
皆様、型にはまらないで、このお二人のように自由に楽しんで下さいね。



2002/8/20 (火)

昨日の続き。

ネクタイをしめて、ひたむきに歌う姿は美しささえ感じました。
ある部分、先日のライブにおいて最高のパフォーマンスです。
また聴かせて下さいね、Yさん。




2002/8/19 (月)

本日は「戸田道尚と一文無し」のライブ。
ファンの皆様がたくさんかけつけました。
現場に居あわさないとわからない、一文無しワールドが炸裂!
ゲストの皆様もとても豪華で、誰一人退屈した人はいないようでした (いるはずがない!)
スペシャルゲストの松原純子さんは「ロックンロールウィドウ」でお客様を圧倒。
戸田さんとの珍しい2ショットも見られました。






 
 

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